銀座割烹 里仙 - RISEN

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銀座割烹 里仙

お手づくり最中

六彩味最中-格別のおもてなしのお手土産に

風呂敷包み

特別なお集まりに、
お茶会のお菓子に、
「つくる楽しさ」
「出来たての美味しさ」
様々なシーンで
お喜びいただけます

お食事の後の手土産として
ご好評頂いている、
銀座割烹里仙の六彩味最中

  • お席のご予約と共にお申し付けください。
  • インターネットでのお取り寄せも賜ります。

オンラインショップ

春夏秋冬、美しい自然の恵みと四季の移り変わりを味わう

「銀座割烹里仙」では、
和のおもてなしの心で、
厳選された彩豊かな「六味」を
お愉しみいただけますよう
伝統的な和菓子「最中」に詰め込みました。

日本の四季
六彩味最中各色ご紹介
  • 柚子あん<冬>

    冬至の日に柚子湯に入ると風邪を引かないとか。独特の色合いと香りで日本料理には欠かせません。柚子の香り鮮やかな餡に練り上げました。

  • 柚子あん<冬>

    みずみずしく十分に熟した杏子が旬を迎えます。旬の時期は短く、収穫してすぐ作ります。甘酸っぱい杏子の風味が広がります。

  • レモンあん<冬>

    レモン特有の高い香りは果皮の部分に詰まっており風味豊かにするために皮も用いています。爽やかなレモンの果汁が香るさっぱり餡です。

  • つぶあん<秋>

    実りの秋、収穫の多い季節です。小豆は、日本では古くから親しまれてきました。北海道産十勝の小豆を使った、風味の良い餡です。

  • 抹茶あん<初夏>

    新緑の季節、摘み取った新芽を丁寧に仕上げる。抹茶の苦みは甘味と良く馴染み風味が際立ちます。あと口にお茶の香りが馥郁と広がります。

  • 桜あん<春>

    春のおとづれを告げる桜。桜の葉は塩漬けにすると、良い香りが立ちます。ほんのり桜色の、桜葉香る上品な味わいです。

スイーツマイスターの里仙料理長が、
日本の四季をイメージして作りました。

数々の割烹、旅館で料理長を歴任し、宮内庁御用の料理人を数多く輩出。 東京都に30人もおらず、非常に難関である全国技能士会連合会認定の“日本料理マイスター”称号を持ち、日本料理研究会では師範を務める実力派。里仙開店と共に総料理長に就任し、現在に至る。

鈴木良二料理長
鈴木良二料理長

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